

ラジオDJ・シンガーソングライター。
福岡の音楽シーンで地道な活動を続け、エンターテイメントをこよなく愛す。
驚きのフットワークの軽さでどこにでも現れる、陽気なキャラクターの持ち主。「九電ラグビーフェスタ」では、ギターを弾きながら元気な歌を披露。その他、九州電力福岡支店のイベントには必ず現れて、みんなにインタビューします。


趣味は?
日曜大工で家具作り(平日でもやる時はやります)。
CD屋さん巡り(CDが増えると自分で棚を作ります)。
最近はまっていることは?
手紙を書くことです。
面白い切手があるとついつい買ってしまうので、手紙を書くことにはまってしまいました。
好きな色は?
オレンジ
好きな食べ物は?
ラーメン・焼鳥・焼肉・誰かが支払ってくれる食事

座右の銘は?
誰にでも出来ることを誰よりもやる(自作の詞より)。
子どもの頃の夢は?
有名人になりたい!
※なんと小学校から高校までずっと言い続けていました。
ラジオリポーターってどんなお仕事なの?大変なことはありますか?
スタジオには無い風景を、音や言葉だけでお見せするお仕事です。
雨の日にマイクが濡れないようにするのが大変です。
どんな子どもだった?
野球とドッジボールと昼休みが大好きでした。
目立ちたがり屋だけど自分から手を挙げるわけでもなく、誰かが自分を推薦してくれるような雰囲気作りをする子どもでした。

子どもの頃の一番楽しかった思い出は?
防空壕の跡地で秘密基地を作って遊んだことです。のちに、山の持ち主のオジちゃんにめちゃくちゃ怒られた思い出があります。
子どもの頃、つらかったことや頑張っていたことは?
町内のソフトボール大会で負けたことがつらかったです。熱心に取り組む名門地区で、常に優勝候補だったのが精神的重圧になって、本番で本来の力が出せないまま負けた記憶があります。
「スマスマE-KIDS」取材先でのエピソードを教えて!
取材先で会う子ども達よりも3~4倍ぐらい僕の方が人生を長く生きているのに、ふと気付けば“ねぇ、カトジュン~”と呼び捨てにされていることが多々あります。本当の意味で子ども目線のリポーターになれているのかもしれません(笑)。
カトジュンにとって、「スマスマE-KIDS」とは?
子ども達がいる所には必ずドラマがあります。番組開始の頃にそのドラマを見せてくれた子ども達の中には受験生になっている子たちもいて、再会することもしばしばあります。そんな塾通いに一生懸命な子ども達を見ると、もっと頑張らないといけないって刺激になります。

スマスマファン、色んな活動を頑張るE-KIDSに最後に一言メッセージをお願いします!
今、一生懸命やっていることが役に立つときには、大人になってしまっているかもしれません。でも一生懸命やることに無駄なことはひとつもないよ。一生懸命やることは、素晴らしいことだと思います!